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お申し込みから、成婚までのシステム

在日外国人女性の紹介システム

【パーティー参加】

 パーティーに参加する場合は、当ホームページの『パーティーのご案内』 をご覧下さい。

【ホームページ検索】

      ホームページから検索して、お気に入りの方が見つかりましたらメールまたは電話にてご連絡下さい。連絡を頂き次第、お見合いの準備を致します。

【ご交際】

      希望するお相手が見つかりましたら、先方に写真とプロフィールを送付させて頂きます。お相手の方からお返事を頂いてから、互いに都合の良い日に お見合いをセッティングいたします。当日はカウンセラーが立会いの元でお二人がリラックスして互いを知ることのできるよう、精一杯サポートいたします。

【ご交際】

      交際期間は基本的にお見合いした日から1ヶ月となります。但し、必ず1ヶ月迄に結婚しなければならない訳ではありません。その方に合ったスタイルの交際も全面的にサポートいたします。ご紹介したお相手との積極的なコンタクトを奨励しておりますが、途中で交際を断りたいときも、遠慮無くカウンセラーにご相談をしてください。

【ご成婚】

      お二人の気持ちが確認できたら・・・・・・お喜びのご成婚おめでとうございます!

 

【入会手続き】

 入会資格
  1. 健康で結婚生活に支障が無く、責任、良識がある社会人の方  
  2. 戸籍上または実生活においても独身である方  
  3. 住所が明らかで仕事を持っている方 
   ご入会時必要とする書類 
  1. 戸籍抄本、住民票、収入証明書(源泉徴収、または給与明細書など) 各1通  
  2. 入会身上書(連盟指定のもの) 
  3. 会員契約書(連盟指定のもの) 
  4. スナップ写真3枚
    入会料: 10, 500円

 

現地国際結婚の費用と日数

 承諾者(以下甲という)と申し込み者(以下乙という)とは、外国籍女性(以下丙という)との国際結婚仲介サービスに関して次の通り契約を締結し、紹介者(以下丁という)の契約に立ち会うものとする。
(女性側丙の身元確認)
甲は乙と見合いする相手女性から,『結婚のための身上書』及び身分証明書の提出を受け複写保存する。結婚が内定した段階で戸籍簿、身分証明書、出生証明書、独身証明証、離婚証明書等を提出させ、結婚書及び結婚公証書の作成に不備がないようにする。
 
下記の費用は成田~中国往復料金(2回)添乗員及び遂行人1名分
中国では現地通訳が全行程同行いたしますので安心してデート、観光が出来ます。 お見合相手、日時が決定するまでは下記の費用は一切不要です。金額は全て消費税込みです。
お見合い ツアー
日数
費用
左記に含まれる内容
含まれない費用
3泊 4日
30万
  • 搭乗券
  • 中国での食事代
  • ホテル代
  • 観光、入場料代
  • 中国での車移動代
  • 全行程通訳料
  • 添乗員の上記全費用
  • 男性のパスポート取得代
  • 空港までの男性の交通費
  • お見合女性への粗品
  • ホテル内の国際電話、クリーニング代、冷蔵庫使用飲料など
◎3~5人の女性とお見合いをしてお互いにお気に入りの方が決まれば下記「結婚手続きツアー」の準備をします
  • お見合いをしてお気に入りの女性が見つからない場合は、お互いに自分の気持ちに素直な返事をお願いします。その場合はいったん保留して次回に期待します。

 


 

結婚手続 ツアー
日数
費用
左記に含まれる内容
含まれない費用
4泊 5日
150万
  • 搭乗券
  • 外務省、大使館代行料
  • 結婚お祝いパーティー代
  • 中国での食代
  • ホテル代
  • 観光、入場料代
  • 中国での車移動代
  • 全行程通訳料
  • 披露宴費用
  • 添乗員の全費
  • 日本・中国側手数料
  • 日本での諸官庁費用(約1万円)
  • ホテル内の国際電話、クリーニング代、冷蔵庫使用飲料など
結納金30万円
来日までの生活費3万円
記念写真代3万円
結婚指輪代10万円
中国での役所費用2万円
合計 50万円
 
  • 約3ヵ月後花嫁さん来日費用 10万円
  • 結婚手続ツアーの内定が決まった時点で中間金50万円お支払うことになります。
  • 残金はお見合いツアーから帰国後、10日以内にお支払いをお願いします。
  • 結婚費用等についての詳細は、電話・メールでお願いします。

入会資格

  1. 健康で結婚生活に支障が無く、責任、良識がある社会人の方
  2. 戸籍上または実生活においても独身である方
  3. 住所が明らかで仕事を持っている方

ご入会時必要とする書類

  1. 戸籍抄本 住民票 収入証明書(源泉徴収、または給与明細書など) 各1通
  2. 入会身上書(連盟指定のもの)
  3. 会員契約書(連盟指定のもの)
  4. スナップ写真12枚

解約及び違約金

  1. 渡航前に乙都合で解約を申し出た場合は受領した金品を甲は一切返還しない。
  2. 渡航して丙と結婚証を作成したあと、帰国し乙が解約を申し出た場合は残金支払いの権利を甲は乙に確保し、尚、丙との結婚解約の慰謝料等損害賠償の権利を丙に代わって甲に確保する。
  3. 乙の希望した女性と旅行期間内に結婚証が作成できない場合甲は責任を持ち再度渡航し改めて乙の希望する女性との結婚証を作成します。この場合交通費、宿泊費等の実費のみを乙は支払うことになります。受領した金品は返還しない。
  4. 乙と結婚証を作成し来日しない丙は丙の責任となるが、甲は現地法人スタフと調整し、乙担当の責任者が急ぎ渡航し、訪日しない理由を聞き、必ず乙と連絡をとり円滑に来日するようにする。

秘密保持

  1. 甲は本契約により取得した乙のプライバシー及び個人情報を本契約の目的以外に使用してはならない。但し、今後丙の写真、氏名、出生地、年齢,初婚、再婚の有無などの公表は防げない。
  2. 乙は本契約の実行により知り得た甲の秘密事項及び見合い相手のプライバシーを第三者に漏らしてはならない。  

契約内容の変更

乙は本契約の締結後であっても天災地変、戦乱,運輸機関などにおける争議行為、日本または外国官公暑の命令その他甲の所管轄できない事由が生じた場合において、本契約の目的を円滑に実施するためやむを得ない時に乙に予め事由を説明して、日程、仲介サービスの内容を変更する事ができる。但し、緊急を要する場合などやむをえない時は、変更後にその理由を説明するものとする。

来日後の責任

乙及び丙の合意の上結婚証を作成し、在留資格認定証をとり来日し、結婚生活後に生じた事由についての全責任は乙及び丙にあり甲は一切責任を負わない。  

来日後アフタサービス

来日後の乙及び丙双方に生じたトラブルを乙及び丙の依頼があれば、アフタサービスとして双方に介入し、結婚生活の円滑なる営みを補助するため甲は相談,指導、援助するものとする。但し必要実費は乙及び丙の負担とする。

合意管轄裁判所

本契約に基づく諸取引等に関して訴えを提起する場合は、すべて東京地方裁判所又は東京簡易裁判所をもって管轄裁判所とする。この契約書に定めない事項については、当事者は関係法規並びに習慣に従い誠意をもって協議の上善処するものとする。
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